A-SKが綴る国境を超えたSTORY

UXエンジニアが綴るWEB秘伝書 - 開発手法・使い方あれこれ

【Note】寄稿しました!Ambieについて書いてみた!

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はじめに

今回元々音楽をやっていた関係もあり、イヤホンのレビューを書く機会をいただきました。
普段ではなかなか触れることのないジャンルであったりメーカーのイヤホンを手にすることができて嬉しかったし楽しかったです。

早速ですが、何についてレビューしたかを共有したいと思います。

Ambieというイヤホン

Ambieというイヤホンのレビューを今回いたしました。
究極なことを言うと、耳に差し込まずに音楽を楽しめるという一言で言うと何を言っているのかわからないというものです。

実際に寄稿した記事はこちらです。
初期段階から携わらさせていただけることがとても貴重で、素敵な体験でした。

Ambieというイヤホンは記事内にも書いてありますが、耳を塞ぐことなく、耳たぶに装着して、音楽を楽しむものなので従来の蒸れるという不快感などを一切感じないと同時に、疲労感が全く違います。
長時間使用する方、音楽を聴かれながら作業される方にとってこれ以上のイヤホンはないのでしょうか?

難点ももちろんある

記事を書いた時点で使って1週間ぐらいでしたが、今も使い続けて気づいた点は逆に耳たぶが痛いという点です。
挟むように装着する点と、挟む力が強いので耳たぶが厚い人は正直僕が連続してつけていた時間より短い時間で限界が来るかもしれません。

けれども、耳が疲れないということは視覚も使って作業されるようなお仕事をされている方にとっては頭痛の発症の低減化などが見込まれると思います。
Ambieを装着していると、頭痛はほぼ全く起こりませんが、耳を完全に塞ぐShureなどを装着すると、頭痛の発症確率は非常に上がります。

是非ご一読を!

是非こちらから専門家としての知見をご覧になっていただけると嬉しいです。

最近レビューの依頼や、記事の(自分の守備範囲内での)代行執筆などの依頼をいただくことが多く、非常に嬉しいです。
これからも引き続き行っていこうと思うので、ライターをお探しの方などいらっしゃいましたら、是非メールをいただけると嬉しいです。

Ambieはつけてわかる快適なイヤホンです。