A-SKが綴る国境を超えたSTORY

UXエンジニアが綴るWEB秘伝書 - 開発手法・使い方あれこれ

プログラミングが楽しくなってくる瞬間はいつでも来る!

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プログラミングの世界へどっぷりと

僕はプログラミングが最近楽しくて仕方がない!
というのも、TECH::CAMPを始めて以来人に聞いて、解決するという手段を久しぶりに使った気がする。
受験勉強を僕はしたことがないのだけれども、塾に行ったことはある。これまた矛盾した話だが、後述します。

塾に行った時にマンツーマンで教えてもらった時のあのひらめいた時、わかった時の感覚を今また思い出している。これこそ、今必要な体験なのかもしれない!と気づき始めています。
Rubyという言語を学びながら、どうやれば、プログラミング学べるだろう?と本気で悩んで、本気で考えていました。人の悩みとか、モヤモヤしたのをすっきりと解決してくれるサービスって素晴らしいな!と思いました。
それこそが、今回TECH::CAMPなのかもしれない!とか思っています。

プログラミングを学ぼうと何度もしたことは有ります。そして、何度も挫折していました。
なんでだろう?聞けないからかな?とか。
難しいのかな?とか、いろいろと考えていました。けれども、TECH::CAMPの代表の方が言っていたように、人に聞けないから。ってのが僕にとっては一番大きかったのかもしれません。
授業でPHPをやりました。ちんぷんかんぷんでした。先生いました、けどダメでした。何がダメだったのか?個人にあった指導がされていなかった。
つまりどういうことかというと、個人によって、わからない部分は違う、説明の仕方も違う。これをうまく解決してるなー、と感じました。
今回のTECH::CAMPで僕は3ヶ月目に実質入るわけなんですけど、やればやるほど、そのありがたさがわかってきます。そして、それを活用しなくては!と思う気持ちは日に日に強くなっていきます。

ありがたさがわかったあとは実行のみ

ありがてえええええ!ってなったから、あとはやるのみです。
ひたすら、トライアンドエラー的なのを繰り返して、学び、深めていく。
本当にすごいサービスだなと感じました。そのおかげで、今はプログラミングがめちゃくちゃ楽しい!仕組みがわかれば、どうすればいいかわかる。
素晴らしい!!と1人で興奮しています。

今後目指すもの

エンジニアサイドには絶対に行けないのを知っているので、プロトタイプを作れるぐらいにはなりたい。
自分で発表したもののプロトタイプぐらいは作れるようになりたいよね、ってのがあります。

プログラミングでもなんでもいいから、熱中できるものは早めに見つけるのはGOODだと思う。