A-SKが綴る国境を超えたSTORY

UXエンジニアが綴るWEB秘伝書 - 開発手法・使い方あれこれ

撮影三昧の日々。

撮影があると付き物なのが、出会いです。
仕事関係であったり、友人関係であったり、様々な出会いがあります。

本当に様々すぎて、どこから繋がろう、どうやって話を切り出そう。
なんて考えないといけないのかな?なんて最初は思っていましたが、実はそんなことまったくなくて、むしろ考えてるぐらいだったら、行動しろってことです。

つい先日倉敷に撮影で行ってきましたが、その編集がようやくこの時間に終わりました。
撮影の何が大変って、編集だよな。もちろん、撮影自体も大変です。

ただ、データが壊れていたとか、そういうことがあった時のあのヒヤヒヤ感はなかなかなものです。
今回はそのようなこともなく、無事に撮影が終わり、ホッとしております。

僕の今回のロールとしては、カメラマン兼アシスタント。
けれども、周りのみんなが、スチール撮影をメインにしてくれていいよ、という暖かい言葉をくれたので、甘えて写真ばっかり撮ってました。本当の楽しかった。そして、いい写真がたくさん撮れました。

今回の写真は、転載禁止となっています。
使用する場合、したい場合はご一報お願いします。
eisuke_nakanishi@12knox.com

までお願い致します。

その上で、要相談で、対応いたします。

まだ納品すらしていない作品がたくさんあるので、まずは監督に納品してから、その後の方針について相談します。

今回の撮影で学んだことは、楽しく盛り上げるというのはもちろん大事。
しかし、本当に人と人の繋がりなので、言葉には気をつけるってことかな。

1つの単語を誤って、発することにより、本当に気分を害することもある。
ただでさえ、ピリピリしてしまう現場でもあるので、楽しく盛り上げたら、そのままいきたいよね。

また、追って詳細の記事は書きます。

ひとまず、1枚の写真とコピーを書いて、今夜はベッドに横たわります。

ぐっない。